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旧モンキー No.130(1973)
¥300
旧モンキー No.130(1973) ●目次 表紙■チンパンジーの赤ん坊 大竹勝 連載マンガ■モンキー天国(30) 木村しゅうじ 雑多を愛す―博物館と資料― 岩本光雄 チンパンジーの赤ん坊 上原正二郎 子ザルの子守り 森梅代 東京都檜原村のニホンザル 野生動物研究会 グルーミングサロン □昭和三猿 宮地伝三郎 □サルブー 渡辺信幸 □中国のサルのモチーフ 大竹勝 世界の博物館(35)ロサンゼルス郡立自然史博物館 蟹江康光 生態写真シリーズ(86)□うるさい 水原洋城 実験動物としてのサル(45)□保定麻酔(1) 田中利男 カメラ・ルポ■第二次アマゾン調査隊の生活 今井俊夫 世界のサル(113)■ハイイロキツネザル 小寺重孝 博物館へどうぞ(42)□内藤記念くすり資料館 広瀬鎮 ケン・カワタのアメリカレポート(11)□リンデマン氏の動物園経営 川田健 さるの金工(12) 吉岡新一 モンキー随筆□サルの笑い(1) 水原洋城 大道の猿芸(1) 長崎拔天 中国の動物園―特にサルの展示について― 中川志郎 獣医室メモ(18)□サルのヘルニア 和秀雄 図書 □岩本光雄著「指紋―霊長類進化の軌跡」 和田一雄 □柴田敏隆・太田正道・日浦勇編「自然史博物館の収集活動」 大竹勝 □グドール著・河合雅雄訳「森の隣人」 水原洋城 □飯田道夫著「猿―よもやま話」 広瀬鎮 会員の頁□サルの逆子出産 藤田村治 館長の園内散歩(9)□モンキーアパート1号館 三戸幸久 JMC附属博物館だより(1973・1~6) 水野礼子 ニホンザルと民俗(29)□肉としてのサル 広瀬鎮 ニホンザルの食べる植物(78)□ヒノキ 間直之助 編集後記 広瀬鎮
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モンキー10巻3号 2025年12月
¥500
モンキー10巻3号 2025年12月 表紙裏 パント・フート:伊谷 原一 特集グラビア ジェーン・グドール博士とゴンべ国立公園 連載「ぼくはこうしてゴリラになった」 第36回 動物園と野生をつなぐ:山極 壽一 連載「生態学者が往く」 第32回 インド・アーグラの旅:湯本 貴和 連載「タイ王国を巡る」 第15回 海とサル: 港町にくらすカニクイザル〈前編〉:豊田 有 連載「大型類人猿探訪」 第39回 ジェーン・グドールさんを偲んで:林 美里 連載「ワイワイワイルドライフ」 第15回石垣島でカンムリワシを追う:村山 美穂 連載「自然と芸術」 第36回 漆工芸制作に使われる動物の素材:三田村 有芳 連載「動物園・水族館だより」 第30回 飼育員、ウガンダで野生のチンパンジーに会う:櫻井 ひかり・新美 圭汰 連載「環境教育実践」 第37回 「動物園教育研究会」の初期事務局を担当して:水野 礼子 寄稿記事 「下北のサル」を撮りつづけて:松岡 史朗 寄稿記事 耳垢にひそむ小さな住人たち ―Malassezia研究の新しいアプローチ:立河 龍利 日本モンキーセンターだより 非公開エリアでのクラウドファンディング:藤森 唯 世界の霊長類 第19回 コモンリスザル:綿貫 宏史朗 収蔵資料めぐり 第19回 Pr. 5604 アカゲザル:種子骨のはなし:高野 智 雑誌モンキーのご案内・団体協賛制度のご案内・ニュース・編集後記
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モンキー1巻2号 2016年9月
¥300
モンキー1巻2号 2016年9月 巻頭言 尾池 和夫 寄稿記事 霊長類学とわたし(前編) : 湯本 貴和 寄稿記事 チンパンジー、イルカ、そしてウマからみた世界 : 友永 雅己 寄稿記事 ジェーン・グドールからのメッセージ : 左海 陽子 連載「大型類人猿探訪」 第2回 野生チンパンジーのすむアフリカへ : 林 美里 連載「サルの住む森」 第2回 いつか戻れる日を夢見て : 松田 一希 連載「ウマ学ことはじめ」 第2回 アルガ山で調査開始 : 平田 聡 連載「海外生息地研修」 第2回 ボルネオ・ダナムバレイ森林保護区 : 木村 直人 連載「環境教育実践」 第2回 「未来の研究者」高校生の体験学習 : 新宅 勇太 寄稿記事 孤高の王者・野生のユキヒョウに会う : 木下 こづえ 寄稿記事 地獄谷・小豆島・高崎山のニホンザル : サユリ タケシタ、川口 ゆり(訳) 日本モンキーセンターだより 大型類人猿情報ネットワークの取り組みとモンキーセンターとの連携 : 綿貫 宏史朗 野生から学ぶ未来の動物園 : 今井 由香 アビシニアコロブスのちょっと変わった子育て : 奥村 太基
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